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【合法スレスレ!?】Googleに激震が走ったクリック不可避の掟破り広告がついに解禁!

あなたはたった一言ですべてを表現することができますか?

 

限られた文字数の中で自分の商品のすべてを一言で伝える。

 

「そんな能力があったらどんなにいいだろう」と、

コピーライティングに携わる人であれば誰でも一度は考えます。

 

一言で商品のすべてを伝えることができれば、

長々と商品説明をする必要はなくなります。

 

つまり、コピーライティングは不用の長物となるということです。

 

もしそんなスキルがあったとしたら、

あまりにも危険すぎて闇に葬り去られてしまうでしょう。

 

なぜなら、世界中のコピーライターが廃業してしまうからです。

 

「言語には限界がある」と言われています。

 

いや、言われていました。

 

なぜなら、言葉だけで表現できることは限られているからです。

 

しかしついに、その常識が覆される日がやってきたのです。

 

一流のコピーライターでさえ成しえなかった偉業を、

達成した人間がついに現れたのです。

 

言語の限界を超えたキャッチコピーが本日解禁されました!

 

Googleに激震が走ったクリック不可避の掟破り広告がついに解禁!

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今回の出来事は、言語学の歴史を塗り替えるほどの衝撃の出来事です。

 

おそらく日本でも緊急記者会見が開かれると思います。

 

今回のキャッチコピーを書いた人物の詳細は謎に包まれており、

唯一わかっていることは「元サラリーマン」ということだけ。

(彼のブログ記事に記述があったため)

 

都市伝説という声もありますが、

前回このブログで紹介した主婦と師弟関係という噂もあります。

 

 

www.specializedblog.com

 

ちなみに前回この記事を書いた後、この主婦のところには

サーバーがダウンしてしまうほどの問い合わせがあったそうです。

 

大手メディアからは「ぜひうちのスポンサーになってください」と言われ、

大手広告代理店からは「ぜひ我が社のコピーライターになってください」と迫られたそうです。

 

電話回線はパンクし、メールボックスは容量オーバーになるほど

問い合わせ連絡で溢れかえりました。

 

身の危険を感じたこの主婦は現在、

外出自粛中で家に引きこもっているそうです。

 

今回の衝撃は前回とは比べ物にならないぐらい大きいです。

 

前回の出来事をザクだとすると、

今回の出来事はグフと呼んでもいいぐらい違います。

 

今回の出来事は産業革命が起こった時ぐらいのインパクトがあり、

「広告界の革命」と言われています。

 

そのせいもあってかこの無名の元サラリーマンは、

一夜にして「広告界の革命児」と呼ばれるようになりました。

 

 ピータードラッカーの名言に、

 

「優れたマーケティングはセールスを不要にする」

 

という言葉があります。

 

今回の出来事を受け、どこかの誰かが、

 

「優れた(アドワーズの)キャッチコピーはSEO対策を不要にする」

 

という名言を残したとか残してないとか。

 

今回の広告はGoogle社内でも物議を醸し、

広告を公開するかどうか最後までもめたそうです。

 

Google本社では緊急会議が開かれ、

この人物のアカウントをBANする寸前まで話が進んでいたそうです。

 

それぐらい今回のキャッチコピーは危険だということです。

 

その噂はまたたく間にアメリカ全土に広がり、

国境は閉鎖され、街からは人の姿が消え、

外出禁止令まで出されるほどの事態に発展しました。

 

その広告を今から公開しますが、

あなたの身に何かあっても責任はとれませんので、

自己責任のとれる方だけ読み進めてください。

 

この広告を直視すると危険です。

 

Social Distance(約2メートル)の距離を取ってから見るようにしてください。

 

「早く見せろ」という声が聞こえてきそうですが、

本当に大切なことなので何度も言います。

 

自己責任のとれない方はここでブラウザを閉じて退出してください。

 

あなたが無事だったとしても、

パソコンやスマホがオシャカになる可能性があります。

 

では、お待たせしました。

 

今からその広告を公開します。

 

何度も言いますが、決して直視せず2メートルの距離を取ってから見てください。

 

そして、万が一直視してしまった場合は、

隔離された環境で14日間の自宅待機をしてください。

 

言語の限界を超え、一流コピーライターを引退に追い込んだ伝説の広告がこちらです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく

 

冗談です。

今度こそ公開します。

 

 

 

 

 

 

 

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ブログ(笑)

 ブログ2

 

(プライバシーのためURLは隠しています)

 

 

ブログて...。

 

たった3文字ですべてを物語るなんて常軌を逸脱しているとしか思えません。

 

広告主の正体

恐る恐る広告をクリックしてみると、

とあるブログにたどり着きました。

 

なんと、我らがはてなブログです。

 

昨年の12月に開設されたブログで、

記事数は現在までにわずか7記事。

 

しかも100文字にも満たないような記事もあります。

 

最終更新日は2月20日で、典型的な「消えていくブログ」の特徴を兼ね備えています。

 

www.specializedblog.com

 

なぜ、最終更新日から2か月もたった今、

広告が表示されているのか謎に包まれています。

 

冒頭でもお伝えしたとおり、

ブログの管理人は元サラリーマンということだけわかっています。

 

プロフィールも一切説明がなく、それ以外の情報は何一つわかりません。

 

広告を貼るということは、何かしらの方法でマネタイズをしているはずですが、

ブログを読む限りA8.netのバナーが記事内に1つ貼られているだけです。

(セルフバックの紹介記事)

 

いったいなぜ、この人物は広告を貼ったのでしょうか?

 

その謎はヴェールに包まれたまま、

闇の中に葬り去られていくでしょう。

 

 

※この話はフィクションです(正体の下りは実話)。